- こころ -
特定社労士事務所

チームKOKORO

「チームKOKORO」紹介

家族

家族写真

働きやすい職場環境とは、なんでしょうか。

社労士としてチームを率いて、今、思うこと。
それはやはり、従業員である前に「家族」であることだと、改めて私は考えます。

「家族」それは温かい。同時に厳しい。でも最後まで見放さない。

単にお金や従属関係で作られた組織は長持ちしません。
かといって、単に甘やかした組織も持ちません。

「チームKOKORO」で私は、真の家族経営を目指します。社労士として。

私の家族を紹介します。

家族経営の真髄

家族ぐるみのおつきあいイメージ写真

家族ぐるみのおつきあい。

お仕事で何よりも大切にしていることがあります。それは「face to face」
お客さまに私たちスタッフ、つまり家族全員が直接お会いすることです。
そしてお越しいただくのではなく、お客さまの元に「お邪魔する」ことです。
私たちの事務所が家族なように、お客さまのオフィスのみなさまも家族です。
一人でも多くのお客さまと、家族ぐるみのおつきあいがしたい。
私たちの家族経営の強い想いです。

赤ちゃんだって、チームですイメージ写真

赤ちゃんだって、チームです。

家族の中に赤ちゃんや子どもがいる。一緒に生活する。それは当たり前のこと。
だったらオフィスだって一緒と、私たちは考えます。
ちょっと元気すぎたり、少しぐずったり、手がかかっても、
それ以上に優しさや無邪気さ、元気を与えてくれる。そんな素敵な家族の一員。
だから赤ちゃんを連れてきていい職場ではなく、
赤ちゃんや子どもが、チームの一員である職場を、私たちは標準にします。

家族ぐるみのおつきあいイメージ写真

社員旅行大復活です。

赤ちゃんや子どもたちに、お父さんお母さんがどんな仕事をしているのか。
逆に父や母に、自分たちがどんなに感謝しているのか。
最近その大切さを唱えられる「ファミリーデー」ですが、
難しく考えないで、とにかく楽しく、和気藹々と、
会社のイベントに子どもや赤ちゃん、そして父や母をどんどん巻き込みます。
最近疎まられて肩身の狭い社員旅行だって、家族旅行として大復活させました。

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