- こころ -
特定社労士事務所

想いを伝える

こんにちは。
経営者の「志」をかたちにする特定社会保険労務士の矢島志織です。

沢山の年賀状頂きまして誠にありがとうございました。
お忙しい中、コメントも記載してくださる社長様等いらっしゃり大変感謝申し上げます。

その中の、お1人から
“矢島様と出逢えたことは何よりも大きなものでした。”とのメッセージを頂きました。
あーそう思って下さっているんだ、あー独立して良かった!、という想いと同時に
私はこうやってお客様からパワーを頂きながら更なる自分へとパワーアップしていくんだな、とつくづく感じました。
こちらの企業様とは、2017年戦略人事計画を立てておりますので、そう思って下さっていることにも大変感謝の気持ちでいっぱいです。

そう、『想いは、伝えて初めて相手に届く』ということ。

社長のステキな想い、大切な社員へ伝えていますか?

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先週:素敵な企業様から、このようなお品へも想いを頂きました^^ ありがとうございます^^

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【ブログをスタート】事務所名へ込める想い

はじめまして。特定社会保険労務士の矢島志織と申します。
この度は、志‐こころ‐特定社労士事務所のHPへお越しいただきまして誠にありがとうございます。

HPが少しずつ出来てまいりましたので、2017年の年始という新たな節目に肩を押してもらい
ブログをスタートして参りますのでどうぞよろしくお願いいたします。
内容は、お仕事やプライベートのこと等織り交ぜながらの発信を現時点では考えております。

初回ブログは、事務所名へ込める想いを少し語ります。

【志‐こころ‐特定社労士事務所】
事務所名へ込める想いは、社長と社員との志の架け橋となる事務所になることです。

これまで、人に関するご相談を沢山お受けして参りました。良いことも悪いことも。
そして、感じること。社長と社員が心が共有できていればトラブルは起きない。
そう、たとえルールを守っていなくとも。

社長と社員の心の共有ができなくなった時、途端どうなるか。
少しずつ感じていた悩み・不安・我慢等、負の感情が一気に溢れ出す。そして、最悪問題社員へ。
あの当時の恨みをずっと温めて、今か今かと出る時をじっと待っている。。
定年離婚の性質と似ているのかな。

社長のセリフ
「うちの社員とはコミュニケーションとれているから大丈夫!」良い時は皆さんおっしゃいます。
大丈夫・・・で終わりにしていませんか?
表面上だけでなく、芯から志をつなげることがとても大切です。

そして、私の名前「志織」の一文字でもあり、魂を込めて誕生と至りました。

人間一人一人、価値観や感情が違いますよね。この違いをどう経営に結びつけていくか。
そして、社長の志をどう織り込みながら企業発展へつなげていくかが私のミッションです。

2017年、皆様のより輝く1年を祈念しまして^^
これからどうぞよろしくお願い申し上げます。

2017年元旦

@長野県:千曲川からみた初日の出

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